本プログラムの目的🏃
自社のチームが、自分たちの新規事業テーマを会社のパーパス・アセット・社会的期待と接続し直し、
PIVOTやチーム拡張が起きても折れにくい共通地図を持つこと。
単に「やりたいこと」を語る場ではなく、チームとしてなぜその事業をやるのか、会社にとってなぜ意味があるのか、
どの接点を残してどこを組み替えるのかを話せる状態をつくる。
– 新規事業チームの「なぜやるのか」を、会社の意志・資産・期待とつなぎ直す。
– PIVOTしても折れない、チームの共通地図をつくる。
– 個人の熱量だけに依存しない、新規事業チームのつくり方。
– 自社の正解から一度越境し、他社チームの接続パターンから自チームを見直す。
こんな人におススメ👥
ビジネスを生み出すためのエッセンスを学びたい、グループでワークセッションしながらワイワイガヤガヤしたい。
自分Willについて考えてみたい方、アクションプランを見つけたい方、社外の人との繋がりが欲しい。
そんな皆様の参加をお待ちしております!
期待できるアウトプット📝
– チーム版WILL/CAN/MUSTマップ。
– チームのWILL/CAN/MUSTと会社のWILL/CAN/MUSTの接続仮説。
– PIVOT時に残す軸と組み替える軸の見立て。
– メンバー同士が「なぜこのチームにいるのか」を話すための共通言語。
本プログラムのポイント💡
– 個人WILLの深掘りではなく、チームのWILLを扱う。ただし個人WILLを完全に捨てるのではなく、チーム内対話の下層に置く。
– 全員が同じ熱量や同じWILLで参加している前提にしない。スキル・役割・会社都合で参加する人も含めて、チームとして成立する地図をつくる。
– 3時間で完成品をつくるより、使い続けられる対話プロセスを体験することを重視する。
– 他チームとの壁打ちは、自チームだけでは見えない接続パターンを増やすために有効。
– PIVOTのたびにマップを見直すことで、テーマ変更によるチーム崩壊を防ぎ、立ち直りを早める。