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2023.12.06

Innovators Academia-イントレプレナー創出・育成勉強会-

第4回 Innovators Academia (2024/2/9)

【テーマ】新規事業推進の最新潮流【完全版】~2024年のスタンダード~


日本は社内起業が得意な国であり、日本は古くは財閥に始まり、多くの大型の企業は社内新規事業の一貫となっている。社内起業では「自社の既存リソースの転用」、「今後伸びが予測される市場」、「熱意を持った人たち」の3要素が必要だ
未来は予測するものではなく我々が創るものである。
自分の人生にチャレンジしようという力強いメッセージが発せられた。

第3回 Innovators Academia 201(2023/12/21)

変化のスピードは劇的に速くなっています。そして、シンギュラリティとは何でしょうか。世界を席巻する最先端企業が見据える事業戦略には一貫して「テクノロジーやビジネスは人間の直観に反して指数関数的(=エクスポネンシャル)に成長する」という考え方があります。かつてなくテクノロジーの進化が加速する「激動の時代」は、裏を返せば「かつてない大きなチャンスが転がっている時代」です。このような時代に、企業と人はいかに生き抜くべきか、をわかりやすく読み解き、デジタル・ディスラプション時代の「突き抜ける力」=エクスポネンシャルな思考を身につけるためのセッションを行います。

第2回 Innovators Academia 201(2023/11/30)

テーマ:新規事業を推進するために必要なスキル:情報ソースの入手法と生成AIを活用したアイデアづくり

【第1部】情報入手・活用手法セッション:ますます産業の壁がなくなっていくなかで、自社の専門領域だけでは生き残りが難しく、オープンイノベーションを進めていくためにも、新規事業担当者に求められる情報量、多領域化、気づきの質が求められている。個人でも企業でも生き残りをかけた戦いを進めるため、情報ソースの入手・活用のセッションを実施しました。

【第2部】新規事業の起こし方における生成AI活用セッション:生成AIの台頭により、今までのヒトが行っていた作業や思考フェーズがガラりと変わって来ています。アイデアの量や質の向上を支援し、その後の価値検証フェーズにいち早く取り組みイノベーションサイクルを回す手法を紹介しました。

第1回 Innovators Academia 201(2023/10/6)

テーマ:新規事業推進の最新潮流~2023年のスタンダード

【第1部】先駆者による取組紹介
社内新規事業の最新潮流
 0→1Booster 代表取締役 CEO 合田 ジョージ 氏
②新規事業を実現/加速するための仕組み/制度の導入
 Relic 名古屋支部 支社長 田中 翔太良 氏
③新規事業担当者に求められる日々の活動-越境のススメー
 一般社団法人未来創造 代表理事 水野 敬亮 氏

【第2部】登壇者によるパネルディスカッション

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